RPAによる業務自動化が進み、さらに適用範囲を広げ、導入効果を最大化したいという企業が増えています。
本セミナーではAI-OCR市場シェアNo.1(※)の「DX Suite」や、Excel感覚で使えるWebアプリ「CELF」と日本最安級の「RPAオプション」をご紹介します。
紙帳票をデジタル化し「CELF」と連携させることにより、データベースへの蓄積、データの加工・集計、利活用、そして基幹システムへの転記までをシームレスに実現でき、業務効率化やデータ利活用の価値向上が期待できます。
また、これらのソリューションの価値をより高めていく業務改善ポイントもご紹介します。

※ 株式会社富士キメラ総研2019年3月発刊「2019 人工知能ビジネス総調査」 より

主催 SCSK株式会社
共催 SCSKサービスウェア株式会社 / AI inside 株式会社
協賛
開催日時 2019年7月24日(水) 13:30~16:00 (受付開始 13:00)
会場案内
SCSKサービスウェア株式会社 本社 セミナールーム
135-0061 東京都東京都江東区豊洲 3-2-24 豊洲フォレシア12階
地下鉄有楽町線「豊洲」駅、「1c出口」より徒歩2分
ゆりかもめ線「豊洲」駅より徒歩6分
定員 100 名(定員になり次第、締切) 申込受付中
対象
参加費 無料(事前登録制)
プログラム 【イントロダクション】                 13:30~13:40

● AI-OCR「DX Suite」で実現する働き方改革        13:40~14:20
  AI inside 株式会社
  事業開発本部アライアンス推進部/藤崎 泰幹

人口減少社会で業務効率化や働き方改革が求められるなか、どのようにAIを業務で活用できるのか?
RPA市場の拡大と合わせて、AI-OCRのニーズは非常に高まっています。
本セッションでは、当社が開発しているAI 推論・学習エンジン「Neural X」を基盤とした、AI-OCR「DX Suite」のリアルタムデモを通じ進化したAI-OCRをご覧いただきます。

● 『AI-OCR×RPA』 + 『データ利活用』         14:20~15:00
  SCSK株式会社
  流通・メディア第四事業本部 デジタルサービス部/ 岡田 一志

昨今話題となっている『AI-OCR×RPA』による業務効率化・自動化から更に1歩踏み込んで、
紙からデジタル化されたデータの「蓄積」、そしてデータの「加工」「集計」「利活用」の方法について、CELF(セルフ)というサービスを用いた具体的な活用シーンをもとにご紹介します。

【休  憩】                      15:00~15:10

● ツール導入効果を高めるための業務改善ポイント(仮) 15:10~15:50
  SCSKサービスウェア株式会社
  マーケティングサービス部 BPRコンサルティング課/岩佐 真樹

RPAやAI-OCRなどの業務効率化・自動化ツールは、現場部門が主導する業務改善プロジェクトの重要な手段として期待され、活用が進んでいます。
本セッションでは、こうしたツールの導入効果を最大限に高めていくための業務・帳票の再設計ポイントや、業務可視化のポイントをご紹介します。
案内資料

当日1Fの入館ゲート横にセミナー特設受付を設置致します。
ビル正面入口左手にあるビルの受付では無く、特設受付の方に印刷した受講票と
お名刺を1枚をお持ちください。

お問い合わせ

SCSK株式会社
流通システム第一事業本部 システム第二部 CELFセミナー担当
TEL:03-5166-1715
FAX:03-5859-3059